ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 小田小学校 > 風薫る 学舎へ ようこそ4月
学校紹介
小田小歳時記 season5
お知らせ
学校だより2018
今日の給食
ひらけごま
白墨仲間へ ようこそ
小田小歳時記 season4
小田小歳時記 season3
小田小歳時記 season2
小田小歳時記 season1

風薫る 学舎へ ようこそ4月

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月12日更新

4月の風

学校支援ボランティア総会

市内の先陣を切って、南部地区学校支援ボランティア総会が本校を会場として
開催されました。
本年度は、校区単位での総会、地元での開催ということもあり、

初めてボランティアに参加することになり、わくわくするという方から
30年来取り組んでいるという方まで

大勢出席していただきました。

学校支援ボランティア 学校支援ボランティア

学校を気にかけてくださる

あったかい 気持ちが 伝わる会でした。

 

にっこり

満面の笑みで これがいるんじゃろう

豆茶

以前勤めていらっしゃった栄養教諭の先生が
5年生が豆茶を育てて、おかゆにできんかねぇ
というつぶやきを、小耳に挟んでさっそく
差し入れてくださいました。

ありがとうございます。

教材のねたはそろった。

後はどう料理するか、担任の腕次第ですね。

初めての参観日

今日は、平成26年度初めての参観日の日でした。

朝からとってもテンションが高かった子どもたち。

担任の先生たちも みんなと同じように緊張していたのかも。

ご参観のみなさんには、どのように見えたことでしょう。

参観日 参観日 参観日

参観日 参観日 参観日

支えられて

お花

このお花は、入学式に生けられていたお花を
式の後、もったいないからと、
廊下に飾っている写真です。
これは、以前本校に勤務していた事務の先生が前日に来校されてしてくださったお花です。

縁の下の力持ち

廊下を歩いていると、

スリッパ

トイレのスリッパを黙ってそろえている
お友達を発見!

みんなに かわって言います。

ありがとう!!

赤石班結成

小田小学校では、学校生活は縦割り班で活動していきます。

赤石班

今日は一堂に会して、班旗の作成に取り組みました。
学年、男女関係なく、みんなひたいをよせて 取り組んでいます。

いい学校でしょ。

グリーンタイム

新学期初めての緑化活動日でした。


グリーンタイム

学校支援ボランティアの方やフラワーランドでいただいた
花も時期はもうすぐ終わりそうです。
せっかく咲いた花だからもう少し、咲いてほしいとみんなで手入れをしています。

初めての

今では世界で和食の代表格となった

カレーライス

カレーライス。

これが、1年生の初めての給食となります。

配膳 配膳

お手伝いをすることはあっても、何から何まで自分たちでできるようになるよう
そのために友達と協力することが大切だということを
担任が一つひとつていねいに 

やってみせ
やらせてみせ
ほめて

指導していきます。

家庭を離れた場所で、こうして子どもたちは成長していきます。

右です 左かな

眼科検診

4月初旬は、身体計測で日程がいっぱいです。
今日は、眼科検診です。

後日、保健室からお便りが届く予定です。

ぴっかぴかの♪

始業式が終わると、息つく間もなく 入学式です。

かわいい音楽とともに入場してきたのは

ん! 6年生?

入学式

ようーく見ると、大きなお兄さんたちに挟まれた1年生の姿が。

6年間でこんなに成長するのですね。

入学式

担任が後ろを向いていても、真新しい教科書に目を奪われている1年生。

入学式

はい チーズ!
6年後、この日の写真がアルバムに載るはずです。
そのとき、何を思うことでしょう。

今日からスタート

4月8日 快晴
校舎中に響き渡った子どもたちの声が一瞬小さくなる時

対面式

上の写真は、対面式の様子です。

ご家庭でも食卓では、今日一日の様子が話されたことでしょう。

新学期

こちらの写真は、今日一番頑張ったであろう子どもたち。
新学期の決意を発表する様子です。

縁の下の力持ち

春休み最終日
あれもやっとけば これもやっとけば
と、思う一日です。

この日、新六年生は明日の入学式に備えて、黙々と会場準備に汗を流していました。汗を流す六年生入学式準備今年の六年生も
期待大
と感じさせられる90分でした。

急ぎすぎた 転入生現る!

新年度が始まって、あわただしい空気が漂っている校舎内に、いきなり
ガシャン
大きな音とともに、2階からドタバタと音がしてきました。
カーテンが締め切られた図書室で、黒い影が走っています。
おっかなびっくり 捕まえてみるときじばときじばとでした。
鳩というと、平和な感じがしますが、鳩のぶつかった衝撃で大きな穴が図書室の窓に開いています。
子どもたちがいない日であったことに、ほっとするとともに、災害時の対応の在り方に、反省しなければならないところがあります。