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平成17年4月6日臨時会の会議録

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月23日更新

平成17年 第 2 回 柳 井 市 議 会 臨 時 会 会 議 録
                             (会期 平成17年4月6日)


柳井市告示第41号
    平成17年第2回柳井市議会臨時会を、次のとおり招集する。
      平成17年3月31日
                                      柳井市長 河内山哲朗
   1 期日 平成17年4月6日
   2 場所 柳井市議会議場
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   ○開会日に応招した議員
川崎 孝昭              山本 正義
由良  猛               中元 茂雄
松野 利夫              石丸 東海
光野恵美子              東  泰雄
仁川 悦治              河北 洋子
中原 敏夫              松本 周一
硲  敏雄               河村 真弓
上田代根子              藤沢 宏司
山本 達也              坂ノ井 徳
杉村 英子              国広 康子
増浜 哲之              田中 晴美
松本 哲男              福谷 泰男
中次 俊郎              賀原 基和
荒川 貴志              小林 安紀
鬼武 利之              東  俊道
藤里 克享              藤坂 元啓
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平成17年 第 2 回 柳 井 市 議 会 臨 時 会 会 議 録(第1日)
                                  平成17年4月6日(水曜日)
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議事日程
                              平成17年4月6日 午後1時00分開会
    日程第1 会議録署名議員の指名
    日程第2 会期の決定
    日程第3 議案上程審議
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本日の会議に付した事件
    日程第1 会議録署名議員の指名
    日程第2 会期の決定
    日程第3 議案上程審議
      (1)同意第1号 監査委員の選任について
      (2)同意第2号 監査委員の選任について
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出席議員(31名)
1 番 川崎 孝昭           2番 山本 正義
3 番 由良  猛            4番 中元 茂雄
5 番 松野 利夫           6番 石丸 東海
7 番 光野恵美子          8番 東  泰雄
9 番 仁川 悦治          10番 河北 洋子
11番 中原 敏夫          12番 松本 周一
13番 硲  敏雄           14番 河村 真弓
15番 上田代根子          16番 藤沢 宏司
17番 山本 達也          18番 坂ノ井 徳
19番 杉村 英子          20番 国広 康子
21番 増浜 哲之          23番 松本 哲男
24番 福谷 泰男          25番 中次 俊郎
26番 賀原 基和          27番 荒川 貴志
28番 小林 安紀          29番 鬼武 利之
30番 東  俊道           31番 藤里 克享
32番 藤坂 元啓                  
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欠席議員(1名)
22番 田中 晴美                  
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欠  員(なし)
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事務局出席職員職氏名
局長 中原純一郎          次長 中村 正明
補佐 稲田 富生          書記 米川 辰夫
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説明のため出席した者の職氏名
市 長 ・・・・・・・・・・  河内山哲朗     特別参与 ・・・・・・・  折中 光雄
教育長 ・・・・・・・・・   梅本 節治      総務部長 ・・・・・・・・ 吉山 健一
企画部長 ・・・・・・・・ 上田 順二      建設部長 ・・・・・・・・ 海田  肇
経済部長 ・・・・・・・・ 牧野 義寿      市民部長 ・・・・・・・・ 園田  隆
水道部長 ・・・・・・・・ 川田 邦生      健康福祉部長 ・・・・・ 林  幹男
大畠総合支所長  ・・ 弘重 邦雄      教育次長 ・・・・・・・・ 岩政 幹雄
総務課長 ・・・・・・・・ 大井 清教      財政課長 ・・・・・・・・ 山中 孝之
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午後1時00分開会
○議長(荒川 貴志) これより、平成17年第2回柳井市議会臨時会を開会いたします。
 直ちに、本日の会議を開きます。
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日程第1.会議録署名議員の指名
○議長(荒川 貴志) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。
 会議録署名議員は、会議規則第74条の規定により、議長において、坂ノ井議員、杉村議員の両名を指名いたします。
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日程第2.会期の決定
○議長(荒川 貴志) 次に、日程第2、会期の決定の件を議題といたします。
 本臨時会の会期は、本日1日限りといたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(荒川 貴志) 御異議なしと認めます。よって、本臨時会の会期は、本日1日限りとすることに決定いたしました。
 ここで、市長より、就任あいさつの申し出がありましたので、これを許可いたします。市長。
〔市長登壇〕
○市長(河内山哲朗) 就任後、初めて議場に足を踏み入れまして、多くの議員さんの御着席を見まして、まさに新しい柳井市が誕生した感を強くいたしております。先般行われました市長選挙におきまして、議員の皆様方、そして、市民の皆様方の御支援のもと、当選をさせていただきました。新しい新市の市長としての重責を今後担うことになりましたけれども、議員各位には、ぜひとも新市の建設計画を初めとしまして、重要な課題につきまして、市政の中心的な役割を担われるよう、皆様方の御健勝と御活躍を、まず心から御祈念を申し上げたいと思います。
 私に課せられた課題は、何といいましても、新しい新「柳井市」の建設計画の一日も早い具体化、具現化でございます。旧柳井市、そして旧大畠町、それぞれ長い歴史、伝統、恵まれた自然あるいは歴史的な遺産、そして何よりも、そこに住まわれる新市民の方々の活力、こういったものを十分に生かしながら、新しい柳井市として、住民福祉の向上はもちろんのことながら、市政の発展のために旧に倍します努力をいたしてまいる所存でございます。
 せっかくの機会でございますので、所信を2点、申し上げたいと思います。
 まず、第1点目は、合併後も市民サービス、そして、行政サービス、こういったもののさらなる向上を目指したいと、こういうことでございます。私は、旧大畠町におきまして、町民の方々と役所の関係というものが非常に近い関係であったこと、そして、町民の方々から期待を担われる町の職員の町民サービスへの対応、これらについては評価をしなければならない点があると考えております。新しく誕生した柳井市におきましても、市民と役所の信頼関係、そして、距離感を縮め、最小の経費で最大の効果があらわれるよう、職員各位が日々の仕事に精進ができる、そういう体制づくりが、まずもって大切であると考えております。一人一人の職員の強い使命感、そして、高い志のもとに、市民サービスのなお一層の向上に努めてまいることを、第1点目として申し上げたいと思います。
 第2点目は、行財政改革のなお一層の推進についてであります。国・地方の債務の問題、あるいは三位一体の改革に伴う国庫補助金や地方交付税の削減など、中央政府だけではなく、地方自治体もまた行財政の大幅な改革を迫られております。国における構造改革特区あるいは地方再生構想など、国と地方との関係や枠組みも大きく変化をする中で、地方自治体には21世紀を生き抜くための自主的、主体的な改革への取り組みが求められております。
 私は、合併の大きなねらいは、行財政改革を合併を通じてなお一層推進をすること、この点については従来も、そして選挙の折にも申し上げてまいったところでございますけれども、行財政の改革を行うためには、職員それぞれの努力、そして議員の皆様方の御理解、御支援、さらには市民それぞれの立場での御協力を仰がなければなりませんので、これまで以上に行財政改革の内容、進め方については、説明責任を果たしつつ、議員、市民の協力を得ながら、行財政改革に取り組んでまいりたいと考えております。
 これまで柳井市におきましても、一定のところまで行財政の改革は進んでまいったというふうに自負をいたしてまいりましたけれども、今後、なお一層の行財政改革の推進、ただいま申し上げましたように、これが喫緊の課題であると考えております。一言で言うならば、むだを省いて、将来につながる投資を行うことができるような行財政の改革を行ってまいりたいと考えております。
 以上が、市長に就任に当たりましての所信の一端でございますけれども、加えまして、田布施町長より、過日、私並びに折中特別参与に対しまして、今後とも合併の検討をお願いをしたいという申し出がございましたので、この点につきまして、現時点での基本的な考え方を申し上げたいと考えております。
 隣接をする田布施町を含めまして、幾つかの町との広域の行政、広域の合併を念頭に置いた関係維持、これは柳井市にとりましても重要な課題でございます。折中特別参与からも、田布施町よりの申し入れにつきましては、市政の重要な課題として、私自身、申し送りを受けておりますが、合併というものは首長、議会、そしてそれぞれの市民・町民の世論、こういったものが一致をして合併を目指すべしということが、根底に必要であると考えております。新合併法、従来の合併特例法の失効後の新法における田布施町の動向というものを十分に見据えて、今後の対応を考えていかなければならない、これが基本であると思います。
 加えまして、新法での財政支援策等が大幅に削減をされること、第2点目には、新市建設が本市における喫緊の課題であること、第3には、合併を担当する専任の職員が現在おりませんこと、さらには年末には、本日御出席の議員さん方の任期も満了となりまして、来年1月に新しい市議会が発足をすること、こういう4点のことを勘案をいたしまして、田布施町からの申し出については真摯に受け止めますと同時に、合併に対する新しい法律下でのメリット、デメリット、この点につきましても議員各位の御意見も十分拝聴しながら、また、市民の方々にも十分な説明も必要と考えておりますので、本格的な合併の検討というのは、来年1月以降になるのではないかと考えておりますし、田布施町長からもその点についての言及もございました。
 こうしたことから、基本的には、この4月から12月の間で実務的な部分等々の課題の洗い出し等を行いながら、先ほど申し上げましたように、合併のメリット、デメリット、このことについても柳井市としての考え方をまとめてまいる、そういう期間にさせていただきたいと考えておりますので、議会におきましても特別委員会等で、今後とも十分な御議論をお願いを申し上げたいと考えておるところでございます。
 以上、就任に当たってのごあいさつとさせていただきますが、冒頭申し上げましたように、今後とも議員の皆様方には、新しい柳井市が発展をいたすべく我々も努力をいたしますので、十分な御理解と御協力を心からお願いを申し上げて、ごあいさつにいたしたいと思います。ありがとうございました。
〔市長降壇〕
○議長(荒川 貴志) 以上で、市長の就任あいさつを終わります。
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日程第3.議案上程審議
○議長(荒川 貴志) 日程第3、これより、議案上程及び審議を行います。
 まず、同意第1号、監査委員の選任についてを上程し、直ちに議題といたします。それでは、同意第1号について、市長より提案理由の説明を求めます。市長。
〔市長登壇〕
○市長(河内山哲朗) 今回提案いたしました案件につきまして、御説明申し上げます。
 同意第1号は、監査委員の選任についてであります。識見を有する者として、上山明徳氏を選任いたしたく、地方自治法第196条第1項の規定により、議会の同意を求めるものであります。
 氏は、人格・識見とも卓越し、公正不偏の立場を保持する監査委員として適任と考えますので、何とぞ慎重御審議の上、御同意いただきますようお願い申し上げます。
〔市長降壇〕
○議長(荒川 貴志) 以上で、市長の説明を終わります。
 これより、審議に入ります。補足説明があれば、これを求めます。総務部長。
○総務部長(吉山 健一) 補足説明を申し上げます。
 同意第1号は、合併に伴い、現在、空席となっております識見を有する者としての監査委員の選任につきまして、地方自治法第196条第1項の規定により、議会の同意を求めるものでございます。以上でございます。
○議長(荒川 貴志) 以上で、補足説明を終わります。
 暫時、休憩といたします。
午後1時13分休憩
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午後1時28分再開
○議長(荒川 貴志) 休憩を閉じて、会議を再開いたします。
 補足説明が終わったところでありますが、質疑はありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(荒川 貴志) 質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。本案は、原案のとおり同意することに、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(荒川 貴志) 御異議なしと認めます。よって、同意第1号は、原案のとおり同意することに決しました。
 協議会といたします。
午後1時29分協議会
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午後1時30分再開
○議長(荒川 貴志) 本会といたします。
 次は、同意第2号、監査委員の選任についてを上程し、直ちに議題といたします。地方自治法第117条の規定により、除斥の対象になりますので、賀原議員の退席を求めます。
〔賀原基和退席〕
○議長(荒川 貴志) それでは、同意第2号について、市長より提案理由の説明を求めます。市長。
〔市長登壇〕
○市長(河内山哲朗) 今回提案いたしました案件につきまして、ご説明申し上げます。
 同意第2号は、監査委員の選任についてであります。議会議員選出として、賀原基和氏を選任いたしたく、地方自治法第196条第1項の規定により、議会の同意を求めるものであります。
 氏は、人格・識見とも卓越し、公正不偏の立場を保持する監査委員として適任と考えますので、何とぞ慎重ご審議の上、ご同意いただきますようお願い申し上げます。
〔市長降壇〕
○議長(荒川 貴志) 以上で、市長の説明を終わります。
 これより、審議に入ります。補足説明があれば、これを求めます。総務部長。
○総務部長(吉山 健一) 補足説明を申し上げます。
 同意第2号は、合併に伴い、現在、空席となっております議会議員選出の監査委員の選任につきまして、地方自治法第196条第1項の規定により、議会の同意を求めるものであります。以上でございます。
○議長(荒川 貴志) 以上で、補足説明を終わります。質疑はありませんか。杉村議員。
○議員(19番 杉村 英子) 市長に1つお尋ねしたいと思います。
 私は、この同意案件に対しては賛成ではございますが、しかし、合併をいたしまして、市長が先ほど述べられましたように、これからは行財政改革を推進しなくてはなりません。財政改革の一環として、決算認定は非常に重要でございます。これに対し、監査委員を今後、民間から資格者を登用される考えがないか、お尋ねしたいと思います。
○議長(荒川 貴志) 市長。
○市長(河内山哲朗) 只今、提案をいたしました監査委員さんの選任についてでございますが、地方自治法が定めるところによりまして、高潔な人格、財産管理、事業推進、これらに対して豊かな見識をお持ちの方を選任するということになっておりますので、是非、ご同意をいただきたいということを、まずお願い申し上げたいと思います。
 只今、ご質問がございましたことにつきましては、資格者というのは、推測をするに、公認会計士であるとか、税理士であるとか、弁護士であるとか、そういう方という意味で捉まえてお答えを申し上げますが、平成10年に地方自治法が改正をされました折に、外部監査制度というものができました。
 これは、包括的な監査あるいは個別の監査、両方あるわけでございますが、地方公共団体が、只今、例として出しましたような公認会計士、税理士、弁護士、そういった方に契約を結びまして、外部監査を行うという、こういう制度でございます。
 今申し上げました2つの監査方式・・いわゆる包括監査の例で申し上げますと、現在の地方自治体の監査委員でありますところの、柳井市で言うと、お2人が行われる業務とかなりダブった監査が実施をされるということになっております。
 私自身も、この制度ができました趣旨というものを考えます時に、第3者的な方が会計の監査をしたり、あるいは業務の監査をするというのは、これは行政が適正に行われるとか、あるいは第3者の見方、いわゆる民間の見方というものを取り入れる意味では、非常に意味があると思っております。
 そういう外部監査制度を活用するか、一方では今、杉村議員がご質問になりましたように、監査委員さんそのものを有資格者の方を同意を求めるか、2つ、やり方はあるわけでございますが、公認会計士さんも税理士さんも、それぞれ業として仕事をお持ちでございますので、今、選任をお願いして申し上げるのは失礼かもしれませんが、今、柳井市の事例で申し上げますと、現在の監査委員さんの報酬で、そういうお仕事を行う、お願いするというのは、かなり識見のある監査委員さんに、犠牲的な精神でおつとめをしていただいております。
 したがって、どういう報酬の体系をつくると監査委員さんとして選任が可能になるのかどうか、そして今、前例で申し上げた外部監査制度として、それを行っていただけるような方がおいでになるか、そういう現実的な問題が、実はあるというふうに考えております。
 いずれにしましても、監査委員さんのみならず、我々の行財政改革を民間の有識者にも参加をいただいて、これまでも旧柳井市では行政改革の推進委員会等々を設けておりましたので、民間の知恵、民間の考え方、そういったものが取り入れられるように、引き続き行財政改革を進めていこうと考えております。
 ご指摘になりました、そのポイントそのものにつきましては、今、答弁申し上げましたような課題解決が大前提となりますけれども、高潔な人格をお持ちの方で、豊かな識見をお持ちの方、あまたおいでになると思いますので、今後とも人材の発掘・発見、これに努めてまいりたいと考えております。
○議長(荒川 貴志) ほかに、ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(荒川 貴志) 質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。本案は、原案のとおり同意することに、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(荒川 貴志) 御異議なしと認めます。よって、同意第2号は、原案のとおり同意することに決しました。
〔賀原基和入場〕
○議長(荒川 貴志) 協議会といたします。
午後1時38分協議会
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午後1時39分再開
○議長(荒川 貴志) 本会といたします。
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○議長(荒川 貴志) 以上で、本臨時会の日程は、すべて終了いたしました。慎重な御審議をいただきまして、誠にありがとうございました。
 これをもちまして、平成17年第2回臨時会を閉会いたします。どうも、お疲れさまでございました。
午後1時40分閉会
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      会議の経過を記載して、その相違ないことを証するため、ここに署名する。
           平成17年 4月 6日
                     議    長 荒川 貴志
                     署名議員 坂ノ井 徳
                     署名議員 杉村 英子