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保育料について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月24日更新

保育料について

平成30年度 保育料について

平成30年度の保育料についてお知らせします。 

1号認定の保育料

新制度に移行した幼稚園、認定こども園(教育部分)を利用する方はこちらをご覧ください。

※平成30年度は、市内の幼稚園は新制度に移行しないので、従来どおり各園で決めた保育料となります。

平成30年度 1号認定 保育料金額表 [PDFファイル/50KB]

平成30年度 保育料のお知らせ(1号) [PDFファイル/359KB]

2号認定・3号認定の保育料

認可保育所(園)、認定こども園(保育部分)を利用する方はこちらをご覧ください。

平成30年度 2号認定・3号認定 保育料金額表 [PDFファイル/80KB]

平成30年度 保育料のお知らせ(2・3号) [PDFファイル/415KB]

 

保育料の「寡婦(夫)控除のみなし適用」について(平成30年9月1日以降)

平成30年9月より「婚姻歴のないひとり親家庭」の保育料を軽減する「寡婦(夫)控除のみなし適用」(申請が必要)を実施します。該当する世帯は、保育料が変更(申請日の次月)となる場合があります。

 

対象者

・保育所等子ども・子育て支援新制度の対象となる施設を利用する方

・所得を計算する対象となる年の 12月 31日(現況日)時点において次の 1~ 3のすべてを満たし、かつ、申請日現在も未婚のひとり親の方

1.一度も婚姻したことなく、現在も婚姻状態にない母または父であり、生計を一にする子がいる人

2. 1の子は、前年の総所得金額等38万円以下で、他の人の控除対象配偶者や扶養親族となっていない人

3.父の場合は、前年の合計所得金額500万円以下の人

※ 1の子が現況日後に生まれた方は対象外です。

※次の場合は、対象外です。

婚姻届けはなく、現に事実上の婚姻と同様の状態にある方、税法上の寡婦(夫)控除を受けている方、生活保護受給者、非課税の方、市外在住の方

 

申請に必要な書類(事前にお問い合わせください)

・保育施設等の保育料にかかる寡婦(夫)控除のみなし適用申請書

・母(父)及び子の戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)

・所得課税証明書 ※提出不要な場合あり

 

その他(注意事項)

・みなし寡婦(夫)適用を受けても保育料が変わらないこともあります。

・みなし寡婦(夫)控除は、保育料の算定のためのみに適用するものですので、適用を受けても住民税額そのものは変更になりません。

 

保育料の納付方法について

保育料の納付方法は、口座振替と認可保育所(園)での納付の2通りです。

(市外の認可保育所(園)に入園の方は、口座振替と納付書による納付の2通りです。)

口座振替をご希望の場合は、通帳印と口座番号のわかるものをお持ちの上、市内各金融機関の窓口にてお申し込みください。

口座振替の申込様式(柳井市専用)は、市内各金融機関、市役所、市内各認可保育所(園)にあります。

振替依頼手続きの完了までには日数を要するため、お早めに手続きください。


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