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広報やない令和4年1月13日号テキスト版01

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年1月13日更新

広報やない令和4年1月13日号(P2~9)

新年のごあいさつ

 

人にも企業にも選ばれるまちへ ~コロナ後に向けてまちづくりへの投資を加速~


柳井市長 井原 健太郎


新年あけましておめでとうございます。新春を健やかにお迎えのことと心からお慶び申し上げます。
一昨年から続く新型コロナウイルス感染症は、私たちの日常生活を大きく変えることになりました。本年は、コロナの時代とコロナの後の社会をどう構築していくかが問われる年になると私は考えています。


コロナ禍から命と暮らしを守る

昨年は「経営維持支援金」や「やない暮らし応援買物券」、「やない子ども応援買物券」、「高齢者おでかけサポート事業」など、大型の補正予算の編成を通して、皆さまの生活と地域経済を下支えするための施策を段階的に実施してまいりました。年末の子育て世帯への臨時特別給付金も、市議会のご協力により年内に全額10万円を給付いたしました。また、ワクチン接種については、柳井医師会を始め医療関係者の方々のご協力により、10月末までに希望するすべての人への接種を終えることができました。
新たな変異株による感染の再拡大が懸念されていることから、本年も感染防止対策を徹底しつつ、3回目のワクチン接種を迅速に進めていくと同時に、コロナの時代に即した取り組みを加速していきたいと考えています。


企業誘致の成果をさらに生かす

長年の課題であった南浜遊休地への株式会社トクヤマと日鉄ドラム株式会社の進出に続き、昨年はドラム缶の管理、輸送を担う株式会社島商、市内ホテルの経営を引き継ぎリニューアルオープンしたセイルドオーシャン株式会社、本市初のコワーキングスペース等を展開するカラム株式会社などの企業の立地、進出が進むことで、南浜一帯を中心とした産業の拠点性が、飛躍的に高まっています。これらを雇用の創出や人口定住に留まらず、地域経済の活性化、文化の振興などにつなげてまいります。


若い世代にも選ばれるまちへ

本市の出生数は平成28年に初めて200人を下回って以降、昨年は120人程度に減少しています。より一層の急激な少子化に直面する現状において、若い世代や子育て世代の思いに応え、まちの魅力を向上させることで、若い人たちに選ばれるまちを実現することは、私たちが今果たすべき大きな役割であると考えます。
もう一つの遊休地であり、「翠ヶ丘」の呼び名で親しまれた柳井商業高等学校跡地を含む一帯を『防災・文教・交流ゾーン』と位置づけ、学校や職場でも、家庭でもない第三の居場所、いわゆるサード・プレイスとなるように複合図書館や芝生広場などを配置していきます。中でも複合図書館は、図書館としての機能の充実に加え、市民活動支援や子育て支援、防災に関する機能を持たせることで、日常的に多くの人々が訪れるまちの公共空間としての整備を図っていきたいと考えています。また、バタフライアリーナを避難所としても活用するために、耐震改修により施設の長寿命化を図り、室内スポーツに適した空調の設置にも計画的に取り組みます。


高齢者おでかけサポート事業を拡大

現在試行している「高齢者おでかけサポート事業」は、対象要件の緩和などを含め本格的に実施してまいります。予約制乗合タクシーの運行地区の拡大と合わせ、高齢者等の日常における移動手段の確保は喫緊の課題として取り組んでまいります。
さらには、阿月地区のコミュニティ活動の核となる新たな公民館施設の整備、各地区の地域の夢プランやスクール・コミュニティの推進、子ども医療費助成制度における対象年齢の大幅な拡大など、さまざまな施策にも注力してまいります。


本年も「市民の力で支えあい、一人ひとりが主役の笑顔あふれるまち柳井」の実現に向けて、着々と歩みを進めてまいります。
終わりに、皆さまのご健勝ご多幸をお祈り申し上げ、新年のご挨拶といたします。

 

Pick UP

 

マイナポイント第2弾が始まります

マイナポイント第2弾の概要は以下のとおりです。詳しい内容が分かり次第、広報やないでお知らせします。最新情報は総務省ホームページで確認できます。
●問い合わせ・支援窓口
○マイナンバーカード/市民生活課 電話22-2111内線163
○マイナポイント/▼2月4日金曜日まで  政策企画課  電話22-2111内線471 ▼2月7日月曜日以降  市民生活課  電話22-2111内線163

※手続きごとの付与ポイント額や取得条件などはPDF版または音訳版で確認してください。


子育て世帯への臨時特別給付 10万円一括給付へ変更しました

5万円の現金給付と5万円分のクーポン券を配布予定としていましたが、国の方針を踏まえ10万円の現金一括給付へ変更しました。詳しくは市ホームページをご覧ください(児童手当を特例給付で受給中の人は対象外です)。
●問い合わせ 社会福祉課 電話22-2111内線187


■申請が必要な人

○所属庁から児童手当を受給している公務員
○令和4年1月~3月生まれの児童の保護者(新生児)
○平成15年4月2日~平成18年4月1日生まれの児童の保護者のうち
 ▼児童手当受給対象の児童がいない人 かつ
 ▼主たる生計維持者について、令和2年所得が児童手当の所得制限限度額未満の人
◆申請期限 2月28日月曜日 ※新生児を除く。


■申請が不要な人

○令和3年9月分児童手当受給者(9月生まれを含む)
 支給済(支給日:令和3年12月24日金曜日)
○平成15年4月2日~平成18年4月1日生まれの児童の保護者のうち、中学生以下の弟妹分児童手当を受給中の人
 支給済(支給日:令和3年12月24日金曜日)
○令和3年10~12月生まれの児童の保護者で、児童手当受給予定者
 1月下旬支給予定
◆申請が必要な人、不要な人ともにお知らせを送付しています。

 

柳井市財政公表 ~令和2年度決算~

 

柳井市のお金のつかいみち

令和2年度歳入歳出決算額が、令和3年第4回定例議会において認定されました。
一般会計と特別会計の決算状況および主な事業についてお知らせします。


一般会計の決算状況

実質収支は2億2,923万円の黒字となっていますが、国、地方ともに不安定な経済状況にあり、歳入の見通しは依然厳しい状況にあります。一方、道路などの社会資本整備、公共施設等の老朽化対策、福祉・医療等の財政需要は増加する傾向にあります。今後も、財源の確保と効率的運用に配慮しつつ、持続可能な財政運営に努めます。

歳出のトップは民生費

歳入は民生費や教育費など様々な分野に充てられます。目的別歳出のトップは民生費で全体の26.3%を占め、次いで総務費(23.8%)、教育費(9.5%)と続いています。

令和2年度の主な事業(一般会計)

令和2年度は、子育て環境の充実を図るための乳幼児・子ども医療費助成制度における所得制限の撤廃や、企業誘致による雇用創出を目指す南浜工場跡地の基盤整備などに取り組みました。

一般会計決算状況

歳入決算額 (1) 214億2,125万円
歳出決算額 (2) 209億9,899万円
形式収支 (3)((1)-(2)) 4億2,226万円
翌年度繰越財源 (4) 1億9,303万円
実質収支 (3)-(4) 2億2,923万円


総務費

柳井商業高等学校跡地整備事業 フェンス改修工事および既存施設の維持管理等 5,901万円
柳東文化会館設備改修事業 空調設備の改修およびトイレの洋式化 611万円

民生費

乳幼児・子ども医療費助成事業 乳幼児、小学生および中学生の医療費助成 2,787万円
社会福祉施設開設準備経費補助事業 認知症高齢者グループホームの新規開設に対する支援 1,446万円
防災用備蓄品等整備事業 災害発生時に必要となる食糧、生活必需品等の備蓄 3,985万円

衛生費

平郡診療所運営事業 平郡診療所および平郡診療所西出張診療所の運営 3,721万円
にこにこ健康づくり推進事業 運動を中心とした地域ぐるみでの健康づくりの推進 305万円

農林水産業費

鳴門漁港海岸保全施設整備事業 大畠天神地区の高潮対策工事 1,390万円
阿月漁港施設機能強化事業 災害に備え防波堤、護岸を計画的に整備 262万円
ため池整備事業 ため池の切開、ハザードマップの作成 1,060万円

商工労働費

企業立地関連基盤整備事業 南浜企業用地の遊水地および排水経路を整備 3,560万円

土木費

洪水ハザードマップ整備事業 柳井川、土穂石川および灸川の洪水ハザードマップ作成等 621万円
街路整備事業 古開作線街路本体工事、柳井駅南北地下道の補修 19,530万円

教育費

小中学校学習適応支援事業 学校生活への適応支援のため生活支援員および学習支援員を配置、複式学級充実のため非常勤講師を配置 1,089万円
ビジコム柳井スタジアム芝生改修事業 グラウンド内の芝生を全面張替 3,091万円

新型コロナウイルス感染症対策関連事業

特別定額給付金の給付、やない暮らし応援買物券の発行等(合計50事業) 424,368万円


令和2年度一般会計決算額の内訳

一般会計歳入 214億2,125万円(171億9,828万円) ※()は元年度

市税 47億1,177万円
固定資産税や市民税など

繰入金・繰越金 6億8,419万円
ふるさと振興基金などからの繰入金、前年度繰越金

諸収入 9億6,450万円
貸付金元利収入など他の収入科目に属さない収入

その他 4億2,556万円
財産売払収入、寄付金、使用料および手数料など

地方譲与税・交付金等 9億3,814万円
国が徴収した税の一定割合を譲与・交付するもの

地方交付税 46億7,907万円
市の財政力に応じて国から交付されるもの

国庫支出金 60億2,875万円
特定の事業に国から交付されるもの

県支出金 14億6,052万円
特定の事業に県から交付されるもの

市債 15億2,875万円
建設事業を行うための国や金融機関からの借金など


一般会計歳出  209億9,899万円(167億5,267万円) ※()は元年度

議会費 1億6,753万円
議会活動にかかる経費

総務費 50億756万円
市の全般的な事務などの経費

民生費 55億1,655万円
子どもやお年寄り、障がい者などの福祉のための経費

衛生費 10億15万円
ごみ処理や疾病予防などのための経費

商工労働費 14億2,576万円
商工業、観光振興などの経費

農林水産業費 7億9,818万円
農林水産業の振興などの経費

土木費 8億6,383万円
道路や港湾、住宅などの整備や維持のための経費

消防費 7億4,560万円
広域消防組合負担金や消防活動のための経費

教育費 19億9,130万円
学校教育や生涯学習などのための経費

災害復旧費 3億3,765万円
災害箇所の復旧のための経費

公債費 18億6,705万円
市債を返済するための経費

諸支出金 12億7,773万円
水道事業会計および下水道事業会計への繰出金


特別会計の決算状況

国民健康保険、介護保険など、令和2年度特別会計の歳入決算総額は85億7,211万円、歳出決算総額は83億7,274万円となりました。

令和2年度 特別会計決算内訳
    会計名                 歳入           歳出          差引残額
国民健康保険事業会計  42億1,357万円  40億9,908万円   1億1,449万円
市有林野区事業会計          120万円        116万円          4万円
市営駐車場事業会計          358万円        358万円          0万円
介護保険事業会計      37億  430万円  36億2,021万円      8,409万円
後期高齢者医療事業会計 6億4,946万円   6億4,871万円         75万円
       計             85億7,211万円  83億7,274万円   1億9,937万円

財政指標による市の状況

令和2年度決算において、次のとおり財政に関する指数や比率が算定されました。やや改善しましたが、引き続き今後の動向に注意が必要な状況にあります。
今後さらなる経費節減および合理化に努め、限られた財源を効率的に運用します。
  
■財政力指数 0.524
 市町村の財政力を示す指標(令和2年度3カ年平均)です。市町村が標準的な行政を実施するために必要な経費に対する税収入等の占める割合です。この指数が高いほど財政力が強いといえます。
■経常収支比率 94.6%
 社会福祉に要する経費や借入金の償還金、人件費など経常的な経費に対し、市税、地方交付税、地方譲与税を主な財源とする経常的収入がどの程度充てられているかを知る指数です。
 財政の弾力性(融通性)を測定することができ、この指標が高くなると弾力性を失いつつあるといえます。

■実質公債費比率 9.9%
 公債費だけでなく、債務償還経費や公営企業会計に対する繰出金なども市の借金としてとらえ、これらが財政負担に占める割合を表す比率(令和2年度3カ年平均)です。

■地方債(市債)残高 171億2,333万円
 地方債(市債)は道路整備事業や学校建設事業のように耐用年数が長い施設の建設財源の一部に充てられます。この返済に充てられる公債費には、世代間の公平のため、施設を使用する将来の市民も負担するという趣旨があります。
 令和2年度末地方債残高は対前年度比2億630万円の減となっています。
  
■基金残高 54億1,920万円
 基金には特定の目的のために設立されたものや、将来の収入減少、支出増加に備えるための財政調整基金等があります。 
 令和2年度末の残高は対前年度比1,286万円の減となっています。

各種指標の比較
           県内19市町平均           柳井市
                 2           2        元      30
財政力指数     0.523       0.524(11)  0.527  0.529
経常収支比率    95.5        94.6(11)   98.0   98.7
実質公債費比率   6.7         9.9(16)   10.4   10.7
()内は県内19市町中の順位


決算状況は財政課ホームページでも閲覧できます。
URL https://www.city-yanai.jp/soshiki/7/kessan.html

●問い合わせ 財政課 電話22-2111内線442


2月6日日曜日 [平郡地区は5日土曜日] は
山口県知事選挙の投票日です

山口県知事選挙は、1月20日告示され、2月6日(平郡地区は2月5日)に市内27か所で投票が行われます。投票日には棄権することなく、必ず投票に行きましょう。
 不在者投票、在宅投票、特例郵便等投票を希望する人は、手続きに日数がかかりますので、早めに市選挙管理委員会事務局に問い合わせてください。
●問い合わせ 市選挙管理委員会事務局 電話22-2111内線260,261
■投票日時
 2月6日日曜日  7時~20時
  ※平郡地区/2月5日土曜日 7時~18時
■投票できる人
 平成16年2月7日までに生まれた人で、令和3年10月19日までに柳井市に住民登録し、引き続き柳井市に住所があり、選挙人名簿に登録されている人
◆転入した人
 令和3年10月20日以降に柳井市に転入の届出をした人(県内の他市町の選挙人名簿に登録されている人)は、転入前の市町での投票となります。ただし、前市町の選挙管理委員会に投票用紙等を請求すれば、柳井市で不在者投票をすることができます。詳しくは、前市町の選挙管理委員会に問い合わせてください。
◆転出した人
 本市の選挙人名簿に登録されている人で、県内の市町に転出し、転出先の名簿に登録されていない人で、投票日までに4カ月が経過しない人は、転出前の柳井市内の投票所で投票できます。この場合、いずれかの市町長が発行する「引き続き住所を有する旨の証明書」または「住民票の写し」を提示するか、柳井市の選挙管理委員会による確認を受ける必要があります。
◆市内で転居した人
 12月28日までに市内転居の手続きを済ませた人は、現在の住所地の投票所で投票してください。12月29日以降に手続きをした人は、転居前の住所地の投票所での投票となります。

■投票所入場券
 投票所入場券は1月20日頃郵送する予定です。はがきの入場券が届いたら、投票所を確認してください。入場券は同じ世帯でも別々に届くことがあります。
 入場券が届かなかったり、紛失した場合でも、そのことを投票所で申し出て、選挙人名簿に登録されていれば投票できます。詳しくは市選挙管理委員会事務局へ問い合わせてください。

■選挙公報
 候補者の氏名、経歴、政見などを記載した選挙公報を投票日の2日前までに自治会を通じて配布します。また、1月26日頃から市選挙管理員会事務局や各出張所および連絡所にも備え付けます。

■期日前・不在者投票等
◆期日前投票
 投票日当日、仕事や旅行などで投票所に行けない見込みの人は、期日前投票ができます。
 期日前投票を希望される場合は、入場券裏面の投票日当日に投票所に行けない旨を宣誓する「期日前投票宣誓書」を事前に記入され、期日前投票所にお越しください。各期日前投票所の投票期間と時間は次のとおりです。
■各期日前投票所の投票期間
◆市役所本庁
○期間 1月21日金曜日~2月5日土曜日/8時30分~20時
※平郡地区の人は2月4日金曜日まで
○対象 市内全域の有権者

◆大畠出張所
○期間 2月2日水曜日~5日土曜日
 /8時30分~20時
○対象 大畠地区に住所のある人

◆大畠以外の出張所・連絡所
○期間 2月2日水曜日~4日金曜日
 /8時30分~17時15分
○対象 各地区管内に住所のある人

◆滞在地の不在者投票
 柳井市に住所を有し居住している人で選挙期間中に業務などやむを得ない用務のため市外に滞在する人は、所定の手続きにより郵送された投票用紙を持参の上、滞在地の選挙管理委員会で投票することができます。
◆郵便等による在宅投票
 身体に重度の障がい(部位により1~3級程度)のある人で身体障害者手帳または戦傷病者手帳の交付を受けている人や、要介護区分5の介護被保険者証を持っている人は、市選挙管理委員会から郵便等投票証明書の交付を受けることで自宅等での投票ができます。
◆特例郵便等投票
 新型コロナウイルス感染症で「自宅療養」または「宿泊療養」している人は、所定の手続きにより自宅等での投票ができます。

■代理投票や点字投票
 身体が不自由で候補者の名前を書くことができない人は、投票所の受付にその旨を申し出てください。係員が代筆します。また、目の不自由な人のために「点字器」も用意しています。必要な人は申し出てください。

■開票
○日時 2月6日日曜日
 /21時~(予定)
○場所 柳井小学校体育館
○その他 開票状況の速報は開票会場に掲示するとともに、市ホームページ(URL https://www.city-yanai.jp)でもご覧いただけます。

◆投票事務に伴い大畠公民館と大畠図書館を臨時休館します
○休館日 2月6日日曜日
●問い合わせ
 大畠公民館 電話45-2226


新型コロナウイルス感染症対策とお願い

■投票所での対策
▼出入口にアルコール消毒液を設置
▼鉛筆や記載台などの定期的な消毒
▼定期的な換気
▼職員等のマスクの着用など
▼咳エチケット・手洗い等の徹底

■ご協力をお願いします
◆投票する皆さんへ
 マスクを着用し、出入口でのアルコール消毒、咳エチケットを心がけ、帰宅後は手洗い・うがいを徹底しましょう。
◆開票を参観する皆さんへ
 マスクを着用し、出入口でのアルコール消毒、咳エチケットを心がけ、帰宅後は手洗い・うがいを徹底しましょう。
 また、参観中はほかの参観人と十分な距離をとってください。参観人数が多い場合、入場を制限する場合があります。

※投票所一覧はPDF版または音訳版で確認してください。