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都市再生整備計画事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年1月20日更新

都市再生整備計画事業旧まちづくり交付金とは

 都市再生整備計画事業(旧まちづくり交付金)は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図ることを目的としています。

 なお、『まちづくり交付金』は、平成22年4月に創設された『社会資本整備総合交付金』に統合され、同交付金の基幹事業である『都市再生整備計画事業』として位置づけられています。

国土交通省ホームページ<外部リンク> (新しいウィンドウで表示されます)

 

概要

 市町村が作成した都市再生整備計画に基づき実施される事業に対して交付金が交付される制度で、従来の補助事業に比べ、市町村の自主性・裁量性が大幅に向上したことから、地域の創意工夫を活かした総合的・一般的なまちづくりを進めることが可能となります。

 

1 都市再生整備計画の作成

 市町村は地域の特性を踏まえ、まちづくりの目標と目標を実現するために実施する各種事業等を記載した都市再生整備計画を作成します。

2 交付金の交付

 国は、市町村が作成した都市再生整備計画が都市再生基本方針に適合している場合、年度毎に交付金を交付します。

3 事後評価

 交付期間終了時、市町村は、目標の達成状況等に関する事後評価を実施し、その結果について公表します。

 

柳井市の都市再生整備計画事業(旧まちづくり交付金)

 柳井市では、次のとおり都市再生整備計画(社会資本総合整備計画)を作成し、事業を進めています。

 柳井駅周辺地区第1回変更(令和元年12月) [PDFファイル/4.63MB]

 柳井駅周辺地区(平成31年1月) [PDFファイル/3.36MB]

 柳井駅周辺地区社会資本整備総合交付金チェックシート(平成31年1月) [PDFファイル/35KB]


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