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元サッカー日本代表でありレノファ山口の選手でもあった山瀬功治さんが新庄小学校にやってきました。
5年生の体力測定に「アドバイザー」としてやってきました。
立ち幅跳びは「腕を大きくふること」「斜め前方に思い切って跳び出すこと」「膝を曲げて着地すること」など実技を交えてアドバイスをしてくださいました。
もちろんサッカーボールでのパス交換やリフティングの技なども披露。
最後は、大きなけがを何度も乗り越えてきた山瀬さんから子どもたちへメッセージ。
「苦しいときこそ、“自分はどうしたいのか”と問い続けること」
「うまくいかなくてもだれかのせいにしないこと」
「夢や目標を叶えるためには元気な体が大切なこと」


